夕方オーにご飯食べに行かないと電話したら部屋まで来た。
今日は行ったことないところに行こうと思い、チャオプラヤー
のディナークルーズに行くことにした。
タクシーに乗るが案の定スクンウィットは大渋滞。途中で降り、
BTSでパヤタイまで向かい、そこからまたタクシーに乗る。
チャオプラヤー川を渡りトンブリー側にある乗り場に向かい、
出港ぎりぎりに船に乗り込む。思ってたよりも大きな船だった。
最上階のデッキに机とテーブルが並べられ、料理は食べ放題。
料理の品数は少ないが、夜の川風が気持ち良い。途中、無数の
船とすれ違いながら、ワットアルンやワットポーなどを眺める。
以前オーと行ったシロッコも見える。
バンコクは今でも水運が盛んだ。昔は東洋のベニスと言われた
くらい運河があったそうだ。その名残はところどころで見られる
のだが、今でもたくさんの人々がトンブリーに渡るのに船を利用
している。
オーはやたらと焼き海老を持ってきて食べてた。何度も持って
きてははにかむように笑うのがかわいい。途中、手すりにもたれ、
下からライトに照らされてるオーの横顔にドキッとしてしまった。
やっぱりしおんのなかでオーは特別な存在だ。それだけに頻繁に
会えない気持ちがある。
1時間半程のクルーズを楽しんだ後帰宅。
いちゃつきつつ、気付いたら寝込んでた。
2009年5月12日火曜日
2009年5月9日土曜日
エム
ナナを適当に流した後、ミンに会いに行く。
店に入るとママさんが席に案内してくれた。ママさんは何人
かいるが、よくコーラおごるこのママさんはいいママさんだ。
日本語も多少できる。
しばらくするとミンがステージでのダンスを終えて隣に座った。
今まで3回ほどミンをペイバー(1回はお金払ってない)してるが、
最近はディスコに一緒に遊びに行くエムが気になってしょうがない。
エムかわいい。幼い顔立ちがファランに人気あるようだが、日本人好み
の顔でもある。たまたま最初にこの店に来たときにミンをペイバーした
んだけれど、仲良くなると他の子をペイバーできなくなるというジレンマ
を抱えてしまう。最初にペイバーするときは慎重にならないといけない。
それとなくママさんにそれを臭わせようとエムのことを聞いたり
したのだが、「エムはミンの友達だよ」とぴしゃり言われてしまった。
うーん、どうしたものか。
店に入るとママさんが席に案内してくれた。ママさんは何人
かいるが、よくコーラおごるこのママさんはいいママさんだ。
日本語も多少できる。
しばらくするとミンがステージでのダンスを終えて隣に座った。
今まで3回ほどミンをペイバー(1回はお金払ってない)してるが、
最近はディスコに一緒に遊びに行くエムが気になってしょうがない。
エムかわいい。幼い顔立ちがファランに人気あるようだが、日本人好み
の顔でもある。たまたま最初にこの店に来たときにミンをペイバーした
んだけれど、仲良くなると他の子をペイバーできなくなるというジレンマ
を抱えてしまう。最初にペイバーするときは慎重にならないといけない。
それとなくママさんにそれを臭わせようとエムのことを聞いたり
したのだが、「エムはミンの友達だよ」とぴしゃり言われてしまった。
うーん、どうしたものか。
2009年5月6日水曜日
ウボンラチャタニー その2
8時に起き、用意してチェックアウト。
郊外のコンチアムまで行き、メコン川とサオ
チャリエンという景勝地を見に行く予定だ。暑い。
コンチアムまで地図で30kmくらいなのだが、バスで
2時間半と書いてある。どっちかが間違ってる感じだが、
行けるところまで行ってみることにした。
バイクで炎天下を走るので日焼け止めを買って、近くの公園で
オームと塗りつつまったり。時間の流れがのんびりとしている。
走り始めてしばらくすると道の両側が緑に変わる。ただ整備
されてなくあまりきれいではない。途中スタンドで休憩しつつ
食事をとる。
迷いながら途中のケーンサプーという川の遊び場?に着いた
時点で昼を過ぎてた。今日夜のバスでバンコクに帰る予定で、
バイクも16時半に返さなきゃならないのでコンチアムにはもう
行けない。
ケーンサプーは人で賑わってた。ここでもワイルンがいっぱい。
川に入って遊んでる。気持ち良さそうだ。オームと川岸に座り
しばしまったり。
帰りも途中のスタンドで休憩し、アイスを食べた。両腕は赤く
焼けている。16時前にウボンに帰り着き、ホテルに預けた
荷物をピックアップしバイクを返しに行った。
バスの出発まで時間があったので空港まで行ってみた。旅立ちの
わくわく感にしばし浸る。オームは飛行機乗ったことないらしい。
大抵のゴーゴーの子はそうなんだが、たまに日本に行ったことある
子がいる。そういう子は間違いなくビザ取得に日本人が絡んでる。
食事をして、バスターミナルまで行こうとするが、閑散とした空港前
にはトゥクトゥクやソンテオがまったくいない。しょうがないので歩き
出す。30分くらい歩いてようやくトゥクトゥクを捕まえた。オームは
疲れて途中から無言になっていた。
バンコクでは街を歩けない、というか道が歩ける構造になってないし、
車は歩行者がいるからといって止まらないので、しおんとしては歩ける
ことがとても嬉しい。
昔バンコクで一度バスに轢かれそうになったことがあるし、こっちの信号が
青で横断歩道を渡ろうとしてるときに、右左折してきたタクシーが突っ込ん
でくるのはなんでだろう。タイ人はみんな横断歩道の真ん中で留まって車を
やり過ごしてる。
やはりウボンでも同じで、青で横断中に右左折の車が止まる気配がない。
青で渡れないならいったいいつ渡るんだとオームに行ったが、無口になって
るせいもあってかどうも話がかみあわない。
バスターミナルで水を買い、バスに乗り込みモーチットに朝6時に到着。
モーチットはいつ行ってももの凄い数の人がいて異様だ。タクシーで帰宅。
さて、次回は誰と行くか。。
郊外のコンチアムまで行き、メコン川とサオ
チャリエンという景勝地を見に行く予定だ。暑い。
コンチアムまで地図で30kmくらいなのだが、バスで
2時間半と書いてある。どっちかが間違ってる感じだが、
行けるところまで行ってみることにした。
バイクで炎天下を走るので日焼け止めを買って、近くの公園で
オームと塗りつつまったり。時間の流れがのんびりとしている。
走り始めてしばらくすると道の両側が緑に変わる。ただ整備
されてなくあまりきれいではない。途中スタンドで休憩しつつ
食事をとる。
迷いながら途中のケーンサプーという川の遊び場?に着いた
時点で昼を過ぎてた。今日夜のバスでバンコクに帰る予定で、
バイクも16時半に返さなきゃならないのでコンチアムにはもう
行けない。
ケーンサプーは人で賑わってた。ここでもワイルンがいっぱい。
川に入って遊んでる。気持ち良さそうだ。オームと川岸に座り
しばしまったり。
帰りも途中のスタンドで休憩し、アイスを食べた。両腕は赤く
焼けている。16時前にウボンに帰り着き、ホテルに預けた
荷物をピックアップしバイクを返しに行った。
バスの出発まで時間があったので空港まで行ってみた。旅立ちの
わくわく感にしばし浸る。オームは飛行機乗ったことないらしい。
大抵のゴーゴーの子はそうなんだが、たまに日本に行ったことある
子がいる。そういう子は間違いなくビザ取得に日本人が絡んでる。
食事をして、バスターミナルまで行こうとするが、閑散とした空港前
にはトゥクトゥクやソンテオがまったくいない。しょうがないので歩き
出す。30分くらい歩いてようやくトゥクトゥクを捕まえた。オームは
疲れて途中から無言になっていた。
バンコクでは街を歩けない、というか道が歩ける構造になってないし、
車は歩行者がいるからといって止まらないので、しおんとしては歩ける
ことがとても嬉しい。
昔バンコクで一度バスに轢かれそうになったことがあるし、こっちの信号が
青で横断歩道を渡ろうとしてるときに、右左折してきたタクシーが突っ込ん
でくるのはなんでだろう。タイ人はみんな横断歩道の真ん中で留まって車を
やり過ごしてる。
やはりウボンでも同じで、青で横断中に右左折の車が止まる気配がない。
青で渡れないならいったいいつ渡るんだとオームに行ったが、無口になって
るせいもあってかどうも話がかみあわない。
バスターミナルで水を買い、バスに乗り込みモーチットに朝6時に到着。
モーチットはいつ行ってももの凄い数の人がいて異様だ。タクシーで帰宅。
さて、次回は誰と行くか。。
2009年5月5日火曜日
ウボンラチャタニー その1
起きると既に10時過ぎだった。二度寝したのがまずかった。
急いでシャワー浴びて用意する。サムローでバスターミナルに
向かったが、カオプラウィハーンに行って帰ってくるには厳しい
時間だ。
窓口でカオプラウィハーンに行きたいと告げると、麓までは
行けるけど、今登ることはできないと言われた。予想はして
いたがショックだ。
シーサケートにこのままいても何もないので、オームと相談し
ラオスに近いウボンラチャタニーという街に行くことにした。
窓全開のバスに揺られること2時間ほどでウボンのバスターミナルに
到着。タイのバスターミナルはほとんどが市街地から離れたところに
あり、市街までの移動にソンテオかトゥクトゥクを利用しなきゃならない。
これがほんとに面倒だ。
ソンテオに乗り換え、20分程でホテルに到着。
道すがらウボンはかなり大きな街だということがわかった。
チェックインしてレンタルバイク屋に行きバイクを借りた。
2人乗りは楽しくないので今回は2台。
腹ごしらえをした後、近くにある寺院に行ってみた。きれいな高い
仏塔がある寺院だ。その後ツーリストインフォメーションセンターに
寄り、周辺の地図と情報を仕入れる。近くの川の中州がいい感じ
らしいので行ってみた。
バイク楽しいし気持ちいい。日本ではバイクに乗ったことなかったけど、
昔チェンマイでバイク乗って気持ち良さを知った。電車とレンタルバイク
の組み合わせで日本の田舎を旅するのは結構いいんじゃないかと思う。
日本帰ったらバイク借りて出かけてみようと思ったりしたが、バイクの免許
持ってないことに後で気付いた。
川岸にバイクを停め、竹でできた橋を渡って中州に向かうと結構
人がいた。中州から更に竹の桟橋がいくつかあって、それぞれの
桟橋にやはり竹でできたテントのような小屋が何個もくっついてる。
水上レストランといったところだ。水がすぐそばで、壁がないので
気持ちいい。ちょうど夕暮れ時で川の上に広がる空がきれいだった。
ビアリオ飲みつつ地図で明日行くところを決める。ウボン郊外には
結構見所があるみたいだ。けどバイクで行くにはちょっと遠いかも
しれない。バイク旅の距離感がまだわからない。
日暮れで中洲を後にし、ナンが携帯の充電器を買いたいと言うので
ショッピングセンターに向かった。ついでに夕食も済ませ、ホテルに
戻る。ホテルはwifi無料なので調べると、ワイルンが集まる大きな
ディスコが2つ程あるらしい。シャワーを浴びて、その内の一つに
行ってみた。
ディスコ前には凄い数のバイクが停められてた。中に入るとワイルンが
うようよ。流れるのはやはりタイの歌がほとんど。隣の席の一人で来て
た男がどうも日本人ぽかった。
ディスコ出た後、ホテルの近くのネオンが気になった店に行ってみた。
普通の半オープンレストランだったが、ウェイトレスの女の子がみんな
若くてかわいかった。オームもみんなかわいいと言ってた。田舎のナイト
スポットに行くと特に若い子が目立つ気がする。
オームが例のように食べきれない程料理を注文して、もったいないので
なんとかたいらげる。もう深夜1時を過ぎてるというのに明らかに体に
良くない。
しばらくまったりしてホテルに戻り就寝。
急いでシャワー浴びて用意する。サムローでバスターミナルに
向かったが、カオプラウィハーンに行って帰ってくるには厳しい
時間だ。
窓口でカオプラウィハーンに行きたいと告げると、麓までは
行けるけど、今登ることはできないと言われた。予想はして
いたがショックだ。
シーサケートにこのままいても何もないので、オームと相談し
ラオスに近いウボンラチャタニーという街に行くことにした。
窓全開のバスに揺られること2時間ほどでウボンのバスターミナルに
到着。タイのバスターミナルはほとんどが市街地から離れたところに
あり、市街までの移動にソンテオかトゥクトゥクを利用しなきゃならない。
これがほんとに面倒だ。
ソンテオに乗り換え、20分程でホテルに到着。
道すがらウボンはかなり大きな街だということがわかった。
チェックインしてレンタルバイク屋に行きバイクを借りた。
2人乗りは楽しくないので今回は2台。
腹ごしらえをした後、近くにある寺院に行ってみた。きれいな高い
仏塔がある寺院だ。その後ツーリストインフォメーションセンターに
寄り、周辺の地図と情報を仕入れる。近くの川の中州がいい感じ
らしいので行ってみた。
バイク楽しいし気持ちいい。日本ではバイクに乗ったことなかったけど、
昔チェンマイでバイク乗って気持ち良さを知った。電車とレンタルバイク
の組み合わせで日本の田舎を旅するのは結構いいんじゃないかと思う。
日本帰ったらバイク借りて出かけてみようと思ったりしたが、バイクの免許
持ってないことに後で気付いた。
川岸にバイクを停め、竹でできた橋を渡って中州に向かうと結構
人がいた。中州から更に竹の桟橋がいくつかあって、それぞれの
桟橋にやはり竹でできたテントのような小屋が何個もくっついてる。
水上レストランといったところだ。水がすぐそばで、壁がないので
気持ちいい。ちょうど夕暮れ時で川の上に広がる空がきれいだった。
ビアリオ飲みつつ地図で明日行くところを決める。ウボン郊外には
結構見所があるみたいだ。けどバイクで行くにはちょっと遠いかも
しれない。バイク旅の距離感がまだわからない。
日暮れで中洲を後にし、ナンが携帯の充電器を買いたいと言うので
ショッピングセンターに向かった。ついでに夕食も済ませ、ホテルに
戻る。ホテルはwifi無料なので調べると、ワイルンが集まる大きな
ディスコが2つ程あるらしい。シャワーを浴びて、その内の一つに
行ってみた。
ディスコ前には凄い数のバイクが停められてた。中に入るとワイルンが
うようよ。流れるのはやはりタイの歌がほとんど。隣の席の一人で来て
た男がどうも日本人ぽかった。
ディスコ出た後、ホテルの近くのネオンが気になった店に行ってみた。
普通の半オープンレストランだったが、ウェイトレスの女の子がみんな
若くてかわいかった。オームもみんなかわいいと言ってた。田舎のナイト
スポットに行くと特に若い子が目立つ気がする。
オームが例のように食べきれない程料理を注文して、もったいないので
なんとかたいらげる。もう深夜1時を過ぎてるというのに明らかに体に
良くない。
しばらくまったりしてホテルに戻り就寝。
2009年5月4日月曜日
シーサケート その3 シーサケートへ
昼前オームは用意しに帰り、夜の7時前にまた部屋に来た。
フアランポーン駅に向かい、チケットを買う。22時半発、
シーサケート着8時半の10時間。
ホームに出てみると、蒸気機関車が2両連結されて人だかりが
できていた。蒸気が出てて近づくと熱い。かっこいいので、これは
タイ製じゃないなと思ってると、側面にJAPAN ASSN OF RAILWAY
INDと彫られたプレートが張ってあった。富士山のようなマークの
下にNIPPON SHARYOU KAISHA LTD,とも彫ってある。
出発まで時間があるので駅前の食堂に入って食事をする。
並びに何件か店があるが、この一軒は雰囲気が良い。
ビアリオ飲みまったり。
10分前にホームに行くとウボンラチャタニー行きの列車は
既に来ていた。予想はしていたが、乗り込むと汚い。満席状態。
かなり狭い。横一列5人座ってるのだ。向かい合わせの人と足
が絡まる。これで10時間と思うと憂鬱だ。
列車は途中駅で人を乗せ、満席と思われた列車内は更に窮屈な
状態になる。こんな状況ではしおんは当然寝れない。オームは
しおんに寄りかかって寝ているようだ。羨ましい。しょうがないので
持ってきた本を読んで過ごす。
空が白んできたころ、うとうとし始めた。途中のコラートや
ブリラムで人が降りたので空いてきた。そうこうしてるうち
にシーサケートに到着。静かな田舎町といった感じだ。
フアランポーン駅に向かい、チケットを買う。22時半発、
シーサケート着8時半の10時間。
ホームに出てみると、蒸気機関車が2両連結されて人だかりが
できていた。蒸気が出てて近づくと熱い。かっこいいので、これは
タイ製じゃないなと思ってると、側面にJAPAN ASSN OF RAILWAY
INDと彫られたプレートが張ってあった。富士山のようなマークの
下にNIPPON SHARYOU KAISHA LTD,とも彫ってある。
出発まで時間があるので駅前の食堂に入って食事をする。
並びに何件か店があるが、この一軒は雰囲気が良い。
ビアリオ飲みまったり。
10分前にホームに行くとウボンラチャタニー行きの列車は
既に来ていた。予想はしていたが、乗り込むと汚い。満席状態。
かなり狭い。横一列5人座ってるのだ。向かい合わせの人と足
が絡まる。これで10時間と思うと憂鬱だ。
列車は途中駅で人を乗せ、満席と思われた列車内は更に窮屈な
状態になる。こんな状況ではしおんは当然寝れない。オームは
しおんに寄りかかって寝ているようだ。羨ましい。しょうがないので
持ってきた本を読んで過ごす。
空が白んできたころ、うとうとし始めた。途中のコラートや
ブリラムで人が降りたので空いてきた。そうこうしてるうち
にシーサケートに到着。静かな田舎町といった感じだ。
2009年5月3日日曜日
シーサケート その2 人選ミスった
6時半に起床してヤムに電話するも彼女は出ない。
電話し続けるが全く出ない。いい加減だ。今までも
彼女にはこんなことがしょっちゅうあった。
夜の列車だなと思いスタバに行き、本を読みつつ
電話を掛け続けるが全く出ない。夕方になっても出ない。
さすがに頭にきた。気付いてないわけないはずだ。
しかたないのでヤムを諦め、オームに電話。
明日の夜行こうということになり、オームが泊まりに来た。
電話し続けるが全く出ない。いい加減だ。今までも
彼女にはこんなことがしょっちゅうあった。
夜の列車だなと思いスタバに行き、本を読みつつ
電話を掛け続けるが全く出ない。夕方になっても出ない。
さすがに頭にきた。気付いてないわけないはずだ。
しかたないのでヤムを諦め、オームに電話。
明日の夜行こうということになり、オームが泊まりに来た。
2009年5月2日土曜日
シーサケート その1 カオプラウィハーン
昔から行こうと思ってたカオプラウィハーンに行こうと思い立ち、
ネットで情報を集めたけれど、いまいち現地の状況がわからない。
カオプラウィハーンは去年タイ軍とカンボジア軍の
間で銃撃戦になり、死傷者が出て緊張状態になった。
久々に気ままな一人旅がしたい気分だったのだが、状況が
よくわからないので、ヤムを誘って一緒に行くことにした。
明日、朝一の列車に乗って2泊か3泊の予定になった。
ネットで情報を集めたけれど、いまいち現地の状況がわからない。
カオプラウィハーンは去年タイ軍とカンボジア軍の
間で銃撃戦になり、死傷者が出て緊張状態になった。
久々に気ままな一人旅がしたい気分だったのだが、状況が
よくわからないので、ヤムを誘って一緒に行くことにした。
明日、朝一の列車に乗って2泊か3泊の予定になった。
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